病気治療、判断基準

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石井 義則です。

いつもの文章から書き始めましたが、
今日は健康についてです。

健康

よく聞く言葉で、
「医者は自分や身内がガンになっても
抗ガン剤、放射線治療は行わない」
というものがあります。

ある医師にその話をしたら
「部位、症状によってかな」
とのことでした。

但し、
「患者さんの時とは、判断基準は違うのは確か」
とも!

やっぱり、そうなんだ(^_^;)

いわゆる代替療法や
免疫療法でも、
スゴイ効果を出してい治療ってあるんですよね。

しかし、ここで判断基準、
若しくは価値観ですかね?
それによって判断が異なりますね。

「本当に効くのであれば、
国も認めて、
保険治療、
標準治療になっているはず」

「保険が適用されないというのは
効果がないから」

そのような考えの人って結構多いです。

もっとも、保険が使えないと、
高額な医療費になるのは確かで、
その問題も大きいのかもしれません。

しかし高額の代替療法以外でも
・玄米菜食
・ニンジンジュース(ゲルソン療法)
・水素吸引、水素水
などで克服した人を
私は何人も知っています。

『国が認可したものだけが正しい』
という固定概念はどうなのでしょう?

自分がそう信じるのは良いと思いますが、
その考えを人にまで押し付けるのは、
正直、私は疑問に思います。

情報が氾濫している今、
いい加減な情報が多いのも確かですが、
確かな情報も沢山あるのです。
確かな情報を見極める力が必要ですね。

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